SRWskates Racing/RAPIT SR Hard&Mid Flex
¥42,800
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SRWskates Racing Board Full Change
挑戦するレーサーのための性能をここに。
強さを失わずにターンインの鋭さと
切り替えの軽さに拘り開発。
安定感と軽さという相反性能をねじ伏せ、
“攻めるための速さ”を持つ新しい
RAPIT SRが完成
新トーション構造と従来のどんな局面でも
最後まで路面に張り付きつつ加速を最大化する
SRWTail Skipper を融合し
乗り手の操作精度をそのままスピードへ変換
深いバンキングから鋭くフラットに
戻るプレスデッキの特性を活かし
まるで、コーン間をスキップするかの
ように板が走ります。
材質にはCarbonを2種類 多層で採用
そのほかにGlassFiberとBamboo
Mapleを使い、MidとHardで構成を
変えています。
Rapit SRは甘い入力では動かない。
だが、正確に踏めば一気に加速する。
扱いやすさより、速さを選んだ設計。
インターミディエイトライダーには挑戦を
エキスパートレーサーには勝つための武器を
乗りこなせるかどうかは、あなた次第。
RAPIT は、乗り手の“本気”だけを求めている。
FlexはHard FlexのWorld EditionとExpert向けのMid Flexの2種類を用意
◼︎SRWskatesの歴史
2013年|SRWskates ローンチ
2017年|初代 BR 誕生
スラロームスケートをバックボーンとする
SRWskates から
グラスファイバーを搭載した
Racing Board が誕生。
ここから SRW のレーシングの系譜が始まった。
2019年|BR にカーボン搭載
プレスによるカーボン積層に徹底的にこだわり、
芯材の組み合わせを最適化
跳ねによる振動を抑え込み、
トーションとリバウンドを推進力へ変換する
“加速するRacing Board”が完成した。
2024年世界戦での経験を元に
Newboard開発のスタート
Carbonの材料特性を考慮し
デッキの伸び側と縮み側の影響までを
設計とテスト
バイブレーションの吸収までも
実現しリリース
このテストの為に協力を申し出てくれた2人
2025年|Shota /Rikuが 加入
NEWモデル SR 2代目から開発テスト開始
これまでのノウハウに加え、
Shotaの思想とフィジカル
更にスケーターとしての感覚を反映。
世界戦で求められる “デッキ本体がリニアに
ノーズ旋回をサポートするトーション性能”
を新たに設計し、素材の組み合わせ
アウトラインをTEST繰り返し
昨年途中から実戦テストを敢行
Shota/Rikuともに2025 夏の大会から
Rapitで参戦
元々 BRを乗り継いでいた2人
Shotaの元からの爆速はさておき
RikuはBoard Changeと共に一気に成長したと
思います。当時は2人とも前に前に進む板として
感想をくれています。
そして、最新RAPIT SRへ
挑戦するレーサーのための性能をここに。
強さを失わずにターンインの鋭さと
切り替えの軽さを手に入れた。
安定感と軽さという相反性能をねじ伏せ、
“攻めるための速さ”を持つ新しい
RAPIT が完成した。
✳︎Deckは軽量化のため最低の塗装のみと
しています。
Graphic等をご希望の方は、オプションとして
承りますので、事前に相談もしくは
購入時の備考に、追記をお願いします。
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